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Thu.

sophia !!


今回は頑張って『君と月の光』に歌詞を打ったので、

見たい方は、この記事の最下部の追記でどうぞ。



ニャッピーo(≧∀≦)o スピアトルです。


火曜にフラゲする予定だった君と月の光をようやく買ってきました。


あ。 フラゲって、フライング・ゲットの略だよ。知ってた?


火曜日は、お熱でグロッキーだったのでしょうがなかったんですが、

昨日の発売日も逃すとは不覚






だけど、
そんなことどうでも良くて、


この曲めっさイイ曲やわー。

ポロっと泣けてしまえる。


なんだかバラードが心に沁みてくる、そんな一曲です。



そして、

カップリングの僕のトラックも穏やかな曲何だけど

これもまたイイ。


CDで~た でジルが言ってたけど


コレが俺のSOPHIAに対する愛情の形かな、と

さらっと気恥ずかしいこと言ったって言ったケド、

ジルの気持ち分かるわ、この曲。


俺なんかにわかって堪るかってことですけど


でも、ホントにイイ曲。



松岡サンの歌詞に、ジルの曲調ってなかなかあうんですねww




e_04.gif



追記に歌詞のせたんで、是非どうぞ。




君と月の光 作詞作曲 松岡 充


君の胸の中のグラスは満ちて 幸せ願うけどいつの間に ひびから滲んでる

この街じゃ何も見えないと 見ないフリで痛い
信じる事 傷つく事 選ぶ事もせずに

振り向けば

何処までも追いかけて来る 大きくて白い月が
僕は逃げてばかり 背を向けて闇に手を伸ばすふりした

回り道が続く日々で ただひとつ咲いた花は
月の満ち欠ける夜 独りじゃ何も 何処へも行けないと

どんな時も傍で君が笑顔をくれた ぬくもり二度と放さぬよう


何を手にして何を失うだろう 夢はいつの日にも見えるようで 遥か霞んでる

人は何故壊してしまう 大切なものと
求めあって 傷つけて 独りを認めずに

何処へ
夏が終わり秋が過ぎて また長い冬がそこに
時は無情な程に待つ事を知らず 心は置いたまま

もし僕らが迷う日々で 別れる道に立つ時は
君は信じた道を 月灯り辿り 影を踏まないよう

グラスに溢れる涙 水面に揺れる 光を消してしまわぬように

冷たい君の指が暖める

何処までも追いかけて来る 大きくて白い月から
僕は逃げてばかり 背を向けていたよ 君と出逢うまでは

回り道が続く日々で ただひとつ咲いた花は
月の満ち欠ける夜 独りじゃ何も 何処へも行けないと

どんな時も傍で君が笑顔をくれた
ぬくもり二度と放さぬよう
光を消してしまわぬように






僕のトラック  作詞 マッちゃん 作曲 ジル


悲しいね 別に曲げいてるわけじゃないけど
なんとなく街の景色 夕焼けに泣いている

笑ってる君の無邪気な顔 見てた日は
こんな風に弱い僕は 何処に隠れてた

目の前に 壁も無く続く道
幸せと歌いながら 気付けば過ぎる景色

誰か僕の このトラックの 荷台に乗らないかい?
あの日街を出た時は 荷物が溢れていた


まっすぐに ただまっすぐに この先も行こう
すれ違う人は 曲がり角何処へ向かう?

時々想う どんなに曲がった道でも
信じて進む者からは 目の前続く未来

それでも僕は 脇道それる勇気はないけれど
諦めてるわけじゃない 悲しみは振り切れる



誰か僕の このトラックの 荷台に乗らないかい?
行き着く場所は 今日も決まってないけれど

誰か僕の このトラックの 荷台に乗らないかい?
もしも君が泣いてたら 悲しみは振り切れる



バイニャッピーo(≧∀≦)o

e_04.gif
   ↑歌詞の間違いがあれば指摘してくださいね

22:50 | SOPHIA | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑
終業式。 | top | やんなちゃうよね。

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